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患者と医療者をつなぎ、日本のよりよい医療を実現する
 

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業務内容

実 績

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◆研修の企画・運営
 ◇薬剤師向け研修
  薬剤師が患者の期待に応えるためには何ができますか?
  服薬指導? 調剤? 相談??
  私たちは、薬剤師の役割を、患者一人ひとりに合わせた「健康な生活の確保」だと考えています。
  そのためにできること、すべきことを、研修を通して一緒に考えます。
  ご依頼に応じて企画書などを提出します。

 ◇薬局経営者向け研修  (実例紹介は【こちらからどうぞ】)
  薬局の経営に大切なことは何でしょうか?
  患者のニーズに応えること?
  私たちは、コンセプトをスタッフと患者にわかりやすく伝えることだと考えます。
  そのために経営者としてすべきことを、研修を通して一緒に考えます。 
  ご依頼に応じて企画書などを提出します。 
  薬局経営者向け案内1 薬局経営者向け案内2 薬局経営者向け案内3 薬局経営者向け案内4
   (研修の案内はクリックすれば大きく表示されます)

 ◇製薬企業における研修
  製薬企業社員としてのミッションはなにでしょうか?
  患者を想像して業務に取り組んでいるでしょうか?
  製薬企業の営業活動の先にいる患者たちを想像できるからこそ、いまの仕事に輝きがある。
  想像するためには、患者の日々を知ることが必要。
  患者の生活を感じとれるワークショップや講演を通して、仕事へのモチベーションを高められます
  ご依頼に応じて企画書などを提出します。

◆イベントの企画・運営
 ◇医療・福祉を語る会
  毎月開催されている「医療・福祉を語る会」では、介護、医療、福祉の各分野で活躍する医療者、行政、そして、患者たちが参加し、全員が対等ななかでディスカッションを進めます。
  日々の仕事や職務の枠にとらわれないからこそ、学べることがたくさんあります。
  そして、そこに集う多くのプロフェッショナルとのつながりは、あなたの職務に大きな糧となるでしょう。
  ・今後の案内は【こちらからどうぞ】 
  ・過去の実績は【こちらからどうぞ

 ◇医療者交流会
  不定期で開催する交流会。
  職種や職位は関係なく、幅広い人と出会い、語り合うことで、多くの気づきと学びを得られる会。
 
◆講演活動
 ◇製薬企業・大学における講演会 (某大学(薬学部)における実例の報告は【こちらからどうぞ】)
  元製薬企業にいた患者だからこそ、語れる話がある。
  MRを取り巻く特殊な環境の中で、医療者の期待に応えられる医薬情報担当者にあり方とは?
  研究成果の先にいる患者の笑顔のために、いまできる研究開発とは?
  様々な製薬企業のご要望に応じて、柔軟に対応いたします。
  ご依頼に応じて企画書などを提出します。 

 ◇いのちの授業・がん教育講演会
  小学校、中学校、高等学校における「いのちの授業」「がん教育」。
  ぜひ、当方にご相談ください。
  患医ねっとの代表は、まさにがんと闘っているプロフェッショナル患者。そして、生まれつきの身体障がい者。いのちやがんをテーマにした講演は、数知れず。ご期待に応えられることでしょう。
  子どもたちに、いのち大切さやがんから学ぶ人生の学びについて、年齢に応じてやさしく講演します。
  ご依頼に応じて企画書などを提出します。
   
◆薬局のコンサルティング活動
 ◇覆面調査
 実際に処方箋をもった患者(あるいはOTCを必要する客)として薬局を利用します。
 その際の、スタッフによる接客スキル、服薬指導の内容、店内の設備や管理状況などをチェックし、経営者に報告します。(経営者は、スタッフに覆面調査がある旨を伝えなくても構いません)
 ご要望に応じて、改善策を一緒に考えます。
 私たち患医ねっとは、スタッフが患者。だからこそできる活動です。

 ◇コンサルティング
 従業員がすぐに辞めてしまう。患者の定着率が低い。
 薬局の理念とコンセプトは明確でしょうか? 従業員や患者にしっかり伝わっているでしょうか?
 そのような悩みを一緒に解決します。
 ご依頼に応じて企画書などを提出します。
 
◆患者視点からの執筆活動
 患者から医療スタッフ向けに、期待、要望などを本音で提示します。
 あるいは、患者自身がよりよい医療を受けるためにできることを、同じ視線にたってわかりやすく書きます。